ホンダ、特に鈴鹿製作所のやることは倫理規範から外れてることが多いと常々感じる。そういったことをいくつか取り上げていきますね。

これから真冬になるので注意喚起。こういった意味の文書を通達で出し、終礼の際に読み上げられたことがありました。ホンダ鈴鹿の期間工には皆勤手当がないので、無理して慌てて来ることはないでしょう。こういった事を通達で出したときに、「ふざけるな💢」と言うべきなのに何故か何も言わなかったホンダ労組。労組の存在意義って(笑)


ホンダの期間工募集の"公式"サイトでは特別手当てありと書いてあるのに支給されなかった声が相次いでいます。この記事のときに採用センターに電凸した際も、オペレーターに情報を伝達してませんでした。


正規志望の期間工の子がいたんですけど、あくまでも自主的にやっていたという形らしいです。でもさあ、「正規登用されたいなら今うちのチームでやってる仕事の一部をやってみる気ないか?」って言われたらそりゃ「はい!」とは答えるよな。それを自主的にやってたって無理あるよ。

この記事でサラッと書きましたね、一応過去の今とは違う職場でのお話。期間工に有給を自由に取らせない理由は「正規に有給休暇取らせないといけないから」とか言ってたのを補足します。何が1番の問題だったかというと、有給休暇を管理する人間が労働法規などの教育を受けてなくて自分のやったことの違法性を認識してなかったこと。今の所属のトレーナーも「有給休暇5日取得ルール」を知らなかったし。


かつては正規登用試験が開催される時は概要を終礼時にPRしてたんです。さすがに年齢制限を表立って言うのはマズイと思ったのか、今年に入ってからは対象者にだけ声をかけるようになってました。少なくとも年齢制限を表立って言うのは揉める元だと言う自覚はある上で黙ってるようです。



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