三菱自動車岡崎製作所(以下、三菱岡崎)は面接会場で「FACE to FACE」な面接ではなく、派遣会社に丸投げの電話面接なのであります。

本田技研鈴鹿製作所(以下、ホンダ鈴鹿)は全国各地に面接会場を設定し、「FACE to FACE」の面接を行なっております。

普通に考えても、どう考えても派遣会社に電話面接丸投げの方がヤバそうな人材が集まりそうじゃないですか。

なのに、

なぜホンダ鈴鹿の住吉寮の方が"野性味溢れる人材"が集ってしまうのか

※最大限オブラートに包んで配慮した言い方

かつての住吉寮生で今は現役三菱岡崎期間工の人と意見が合いました。

三菱岡崎の寮だってこんな出来事が起きたりします。


これくらいは微笑ましい光景の一つです。こういう出来事もありますが、三菱岡崎の寮は基本的に秩序が保たれてると感じるのです。この微笑ましい光景は、月末だったのでもう辞める人のお礼参りみたいなものなのでしょう。

三菱岡崎の知立寮では、ホンダ鈴鹿住吉寮で数々見受けられる珍獣がいないのです。

紹介会社もビジネスなので本当にヤバそうなやつは弾いてるのかもしれません。

ホンダ鈴鹿の採用担当はどこの何を見てるのでしょうか? 内田クレペリン検査はただのデモンストレーションなのでしょうか?

面接と内田クレペリン検査が機能してないのであれば、ホンダ鈴鹿も派遣会社に選考を丸投げかつ電話面接にした方がいいのではないか。

そうすれば少なくとも寮生の質に関しては劇的に改善されると思います。

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